容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。
  最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  

大阪市職員給与7・2%減で妥結…政令市最低に

  1. 2012/02/08(水) 12:49:03|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
 大阪市と、市職員の7労組でつくる市労働組合連合会との人件費削減交渉は7日、給与カット率を役職によって14〜3%とし、退職金は一律5%削減することで妥結した。4月から実施する。 全職員の平均カット率は7・2%で、年間の削減総額は約136億円となる。2010年度の行政職の平均給与は32万6900円で政令市19市のうち最低の札幌市と2300円差の18位だったが、最下位となる見通しだ。 交渉では、市側が将来の大阪府と市の統合を見据え、府のカット率にそろえる案を示し、組合側が反発。市側はこの日、非正規職員の給与削減見送りや、20〜40歳代の職員のカット率緩和などの妥協案を示し、合意した。市は今後、バス運転手など現業職の給与を民間並みに引き下げる人件費抑制策にも着手する方針。(2012年2月8日10時14分読売新聞)

関連ニュース

父を思うと「ハムレットの心境」…石原幹事長
橋下氏、大阪府・市の東京事務所統合を検討
「前提崩れた」名護市長、辺野古移設見直し要求

ラルフローレン 子供服 格安

DTIブログって?